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多分日本最速!?Pimax Crystal Super 8K Micro-OLEDレビュー。5台目のVRが送られてきた。

※Pimax Japanさんより製品(Pimax Crystal Super 8K Micro-OLED)を無償貸与していただき、この記事を書いています。

普通ヘッドバンドとかいろいろとセットでCrystal Super 8K Micro-OLEDを購入することになると思いますが、今回送られてきたのは、すでにCrystal Superを持っている方向けのユニットのみの製品です。

2025年9月に発表されたばかりの最新モデル、「Crystal Super 8K Micro-OLED」ですが、

現在、日本国内でも非常に入手困難なモデルとなっておりますが、ぜひMASK様に、**「日本最速」**での実機レビューをお願いできないかと考えております。

とのことでした!ので、(Pimaxさんが他のインフルエンサーさんにも同じようなことを言って無ければw)この記事が多分日本最速レビューになるわけです。←あとで知りましたが、僕含め3人が対象だったので、僕一人だけではないようです。当たり前かw

このPimax Crystal Super 8K Micro-OLEDですが、僕が調べた限り簡単にいうと、黒表現に強いと呼ばれるOLED(有機EL)を使用した、まあまあ広角な、超高級VRということで理解しています。

基本的には今まで送ってきていただいた4機ものVRと比べて、視野角がどうだとか、映りがどうだとかiRacingを使用してレビューします。決してVRを長年追い続けてきた専門家というわけではありませんが、機械工学を学んでいた学生時代に、光や色の扱いについて少しだけ触れた経験はあります。そのため、極端に的外れなことは書いていないはずです。
とはいえ、あくまで「軽くかじった」程度ですので、難しい理論や細かな数値の話を深掘りするつもりはありません(笑)。

今回送られて来た、Pimax Crystal Super 8K Micro-OLEDですが、Crystal Superの中で一番高価です。

Pimax Crystal Super 8K Micro-OLED(HMD)
Pimax - 世界的なハイエンド・高解像度VRデバイスプロバイダー

すでにPimax Crystal Superを持っている方は、ユニットだけ購入することもできます。今回はこのユニットの貸し出しでした。この小さな箱で、重量はあとで載せますが結構軽いです。このユニットだけなら20万円2150円とのこと。今まで、4機種とも、丸々1個ヘッドセット付きの状態で届いていましたが、今回はユニットだけ届くというパターンです。ユニットの交換も含め、今回レビューできるかと思います。

Purchase | Pimax Crystal Super Sony 8K OLED 光学エンジン
超高解像度:片目3840×3552の解像度が細部まで鮮明に描写。 広がる視界:水平視野角116°で臨場感あふれるパノラマビューを実現。 色彩美:MicroOLEDディスプレイが鮮やかでリアルな色彩を表現。 滑らかな動作:最大90Hzのリフレ...

安くはない機械かと思うので、以下に表示されているCrystal Superの最新のお得な買い方をご活用ください。

Pimax製品を検討している方へ(割引情報まとめ)

Pimax製品は公式ストアで購入する際、
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Pimax Crystal Light製品ページ
Pimax Crystal Super製品ページ
最新 Pimax Crystal Super 8K Micro-OLED

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他社VR製品を所有している場合、
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①購入前に、Pimax公式キャンペーンページでPimax製品のシリアル番号等を入力
「このキャンペーンをどこで知りましたか?」へ、その他:MASKを入れてくれたら嬉しいです。
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Pimax Crystal Super製品ページ
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本体約2.8万円〜6.2万円引き

カートに入れたのち、「クーポンコード」を入力する画面があります。

まず、PimaxのVRのスペックについて

PimaxのVRですが、廉価版のCrystal Lightと高級版のCrystal Superがあります。今回はその高級版のモデルのうちの1つのレビューです。

廉価版のCrystal Lightのレビューについては以下のページをご覧ください。

Pimax Crystal Light 完全レビュー(Pimax Super Lightとの違いは大きいのか?iRacingで比較する)|MASK
※Pimax Japanより「Pimax Crystal Super」「Pimax Crystal Light」を無償貸与いただき、本記事を作成しています。記事内リンクより購入していただけると、僕に商品価格の数%の広告費用が払われます。Cr...

さてさて、高級版のCrystal Superは現在以下の4種類が販売されています。

Ultrawide
(default)
50 PPD57 PPDMicro-OLED
定価(円)329,999329,999329,999370,700
ピクセル数(PPD)50505753
片目解像度3840 × 38403840 × 38403840 × 38403840 × 3552
最高FPS90 Hz90 Hz90 Hz90 Hz
水平視野角140° 水平視野角127° 水平視野角106°水平視野角116°水平視野角
アイトラッキング実装済実装済実装済実装済

まだ、Micro-OLEDが登場する前の段階では、以下のようなイメージでした。

①Ultrawideモデルに対して
個人的にはレーシングシミュレーターで使用するなら、Ultrawideモデルが視野角が広いのでレース向け。レーシングシミュレーターで使用すると、車に乗った時にギリギリ左右のミラーが見えるか見えないかと言った感じ。

②57PPDモデルに対して
57PPDは視野角はこの中で一番狭く、左右のミラーの付け根ぐらいが同時に見えるか見えないかという感じですが、その分液晶の密度が大きくなり、とても画質が綺麗なのでタイムアッタクとかならこっちの方が感動しそうだなと思います。なので、57PPDでも首の移動が苦にならないのなら別にレースで使用してもいいかと思います、と言ったところでした。

さて、Micro-OLEDモデルを使用したら、その辺の感想がどうなるかと言ったところ。

そもそも8K Micro-OLEDモデルの立ち位置がわからなかった

レビュー依頼を受けたものの、「Micro-OLEDとはそもそも何なのだろう?」というところから、まず下調べが必要でした。スペックを見た限り定価は、他のCrystal Superより4万円ほど高級。片目解像度としては少し少ない。水平視野角は57PPDより狭いわけでもない。

以下の光学エンジン(パーツ部分)の説明を見ると、

Purchase | Pimax Crystal Super Sony 8K OLED 光学エンジン
超高解像度:片目3840×3552の解像度が細部まで鮮明に描写。 広がる視界:水平視野角116°で臨場感あふれるパノラマビューを実現。 色彩美:MicroOLEDディスプレイが鮮やかでリアルな色彩を表現。 滑らかな動作:最大90Hzのリフレ...

以下のように書いてはいるわけですが、ほんと、これだけ読んでも他の3つと比べて何がどういいか全然わかりません。

  • 超高解像度:片目3840×3552の解像度が細部まで鮮明に描写。
  • 広がる視界:水平視野角116°で臨場感あふれるパノラマビューを実現。
  • 色彩美:MicroOLEDディスプレイが鮮やかでリアルな色彩を表現。
  • 滑らかな動作:最大90Hzのリフレッシュレートでスムーズなゲームプレイ。
  • 自動調整IPD:58~72mm対応で快適な装着感。
  • 効率的な描画:Dynamic 2.0対応のフォビエイテッドレンダリングを搭載。
  • 柔軟なセットアップ:インサイドアウトトラッキングで簡単設置、Lighthouseトラッキングにも対応可能。
  • 高品質なサウンド:交換可能な3.5mmジャック対応オーディオとデュアルマイクを装備。

これだけ見たら、Micro-OLEDを選ぶ人って少なそうな気がしますね。サイトの情報だけだと、本当にわかりません。もう被ってみないとわからないような気がします。

今回のOLED(有機EL)、QLED(Ultrawide,50,57PPDモデル)について

いろいろ調べた結果、前調べ段階で辿り着いた、ざっくりとした結論ですが、

冒頭の通り、OLEDモデルは、簡単にいうと、黒表現に強いと呼ばれるOLED(有機EL)を使用したまあまあ広角な、超高級VRということで理解しました。

今回のOLEDは、有機ELと呼ばれているもの。ピクセル(素子)そのものが発光する。その発光を制御することで自然な黒の表現が上手。欠点として高価であることとか、焼き付きや寿命に関することが出てきました。

また8K Micro-OLED以外の他のモデルに使用されているQLEDは、バックライトとしてLEDを使っている。色域と明るさで優れる。黒を表現する際にバックライトの光漏れが発生するという欠点があり、暗いシーンでも、完全に黒では無くうっすら白っぽく見えたりするところが欠点のようです。

iRacingで夜間走行なんかしたら、違いがでてくるのでしょうか?

Pimax Crystal Super 8K Micro-OLEDを開封してみた

今回は、ヘッドセット全体ではなく、モジュールユニットだけ届きました。大きさとしては、ティッシュボックス程度でしょうか。とてもコンパクトです。持ってみると軽いんですよね。

ダンボールから取り出すと、こんな箱が出て来ます。

貸与品なので、それなりに丁寧に開封しておきます。

箱を開けたらこの通り。モジュールと、メガネ拭き、下の2つはオプションのレンズ用のホルダーだと思います。とてもコンパクトで軽いです。

上が今回の8K Micro-OLEDモデル、下が50PPDモデルです。見た目は同じのように思えますが、持ってみると、重さが結構違うんですよね。

なので測ってみました。8K Micro-OLEDモデル、230gです。軽いんですよ。

50PPDだと116g重いんですよね。この100g軽くなったら、長時間被る人にとっては結構なメリットになるかも知れません。

これを取り付け・取り外しするには、まずスポンジあたりの部分を取り外します。普通に引っ張れば取れます。

その後、左右に爪があるので、その爪を押しながらユニットを引き上げると、取り出すことができます。組み立てはその逆。

おそらく取説が同封されてないと思います。上記の絵等は、以下の「セットアップ手順書&マニュアル」に書かれています。

セットアップ
Pimax - 世界的なハイエンド・高解像度VRデバイスプロバイダー

ちなみにユニットを取り出したらこんな感じ。端子は1箇所しかないですね。ファミコンの小さい版みたいな端子ですね。左がメス側、右がオス側ですね。

Pimax製品を検討している方へ(割引情報)

Pimax製品は公式ストアで購入する際、
クーポンコードを併用することで価格を抑えることが可能です。

以下のページから購入し、決済画面で
Pimax全機種共通 2%OFF クーポンコード「MASK を入力してください。
Pimax Crystal Light製品ページ
Pimax Crystal Super製品ページ
最新 Pimax Crystal Super 8K Micro-OLED

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Pimax製品をすでに持っている方、はCrystal Superをよりお得に購入することができます。

詳細は一番下の割引情報をご覧ください。

Pimax Crystal Super 8K Micro-OLEDの設置・導入はそこまで難しくない。

接続はDPケーブルとUSBをPCにつなぎ、あとは、電源を繋げば完成。

細かい設定についても、ガイダンス通りに進めば、そんなに難しくは感じないと思います。PCスペックが低いと意味ありませんが、とりあえず、リフレッシュレートを90Hzにしておいたら良いかと思います。

iRacingで使用する場合は、iRacingのUIの左下の「Settings」をクリックし、

Default Sim Display Modeを「OpenXR」とします。ほんとこれだけ。

細かい設置・導入方法は、こちらのレビューに記載しています。

Pimax Crystal Super 8K Micro-OLEDをかぶってみてどう感じたのか?

OLEDは黒の表現に強いと言われますが、まずは日中の晴れたサーキットで試してみました。この条件では、57PPDバージョンと比べて、正直なところ大きな違いは感じにくい印象です。
57PPDも8K Micro-OLEDバージョンも、ドット感はほぼ皆無と言ってよく、いずれも非常に高精細で綺麗です。視野角についてはOLEDバージョンの方がわずかに広く感じますが、意識して被り比べない限り、気になる差ではありません。

では、朝のシーンではどうだろうか。そう考えて、サーキットの時刻をAM8時前後に設定してみました。ご存知の通り、一般的に、朝日の光はオレンジがかっています。

この「朝日の色味」が、はっきりと感じ取れたのが8K Micro-OLEDバージョンでした。室内に入ってくる光も、路面に反射している光も、オレンジ色が混じっていることがわかります。

※太陽が低い位置にある朝や夕方は、太陽光が大気中を通過する距離が長くなります。波長の短い青い光は散乱されやすく、散乱されにくい波長の長い赤・オレンジ・黄色の光が残るため、私たちの目にはオレンジ色の光として届きます。

一方、同じ時刻設定で走行しているにもかかわらず、QLEDの57PPDバージョンでは、オレンジ色の光が差し込んでくる感覚はあまり強くありませんでした。光が差し込んでいるというよりは、全体的に明るい感じです。2回ぐらいSIMを再ロードしながら被り比べましたが、この傾向は変わりませんでした。明るい=ちょっと白っぽいんですよね。Micro-OLEDについては、空の青も青々としている感じです。

もちろん、57PPD単体で使用すれば、解像感も高く明るい、非常に良いVRだと感じるはずです。しかし、8K Micro-OLEDバージョンを体験した後に比較すると、8K Micro-OLEDバージョンは、色の再現性という点で、より忠実に表現できているのではないか――そんな印象を受けました。

では、黒の表現はどうなのか。夜間のサーキットも試してみました。
走行中、ヘッドライトに照らされた進行方向だけを見ている限りでは、じっくり被り比べないと違いを言葉で説明するのは難しいというのが正直なところです。

しかし、一度視線を車内に向けてみると、差は分かりやすくなります。
57PPDでは、ダッシュパネルの液晶表示や各種イルミネーションが、やや白っぽく浮いて見える場面があります。

それに対してOLEDバージョンでは、不要に白く発光する感じがなく、黒と発光部分の差がしっかり表現された状態で表示されるため、表示全体が引き締まって見えます。結果として、液晶や光り物も輪郭がよりはっきり感じられました。
(もちろん、57PPDも十分くっきりしているのですが)

Porsche991 GT3CUPカーだと、OLEDバージョンでのミラーの見え方はこんな感じです。視線を車の中心に持っていくと、両方のミラーがなんとなくあるのはわかります。でもレースをする場合は首を振る必要があります。
ここにはスクショを載せていませんが、ウルトラワイドでも、両方のミラーの存在を一度に確認でき、多少広く見えるかな?と言った感じです。

これは、普通の32インチ液晶画面に表示させた映像をスクリーンショットしているだけですので、これがVR上での色を再現しているわけではありません。

前を向くとこんな感じ。

車をSuper Carsのマスタングにすると、ドラポジの影響なのか、車のデザインの影響なのか、OLEDバージョンで左右のミラーがポルシェの時より見えました。

夜なので、ミラーが見にくいですが、両方見えています。

「Xで事前に、こんなの確かめて欲しいのありますか?」と聞いたら、以下のような多くの項目を挙げてくださった方がいたので、書いておきます。(全然レビューとしては細かく書けてないと思うけど、大体の普通の人は、こんな感じなるると思いますw)

・57PPDと比べて解像度からくる没入感の違い。→OLEDは若干解像度は少ないはずだが、そこは全く感じられない。気づかない。
・輪郭のシャープネス感の違い。→OLEDも57PPDもくっきり感は互角
・色収差の発生具合。→気にならない。わからないw
・暗部、明部の表現の違い。 →書いたつもり😬
・諧調表現の違い。 →文章から感じ取って欲しいw
・映像のスムーズ感、FPSの違い。→確かに他のCrystal Superより解像度が若干低い分、理論的にはFPSは早くなっているはずですが、体感しづらいと思います。他のCrystal SuperでのiRacingびFPSは以下のレビューを参考にしてください。(20台以上のポルシェ992GT3Cupカーで鈴鹿で走ってもFPS60代後半〜80台が表示されていました。グラフィックの設定にもよりますが。)
・PC起動からゲーム開始までの時間→iRacing起動からゲーム開始までの時間は、3画面の時と同じような感じでした。
・中低スペックのグラボ使用を想定して、画質(解像度)を半分にした設定時の優位性やVRAMの使用量など知りたいです。→後日確認してレポートします!

・使用時の重さからくる前方重心のストレス感の違い。→確かに軽くなってる。何時間も被り続けているわけではないからなんとも言えないが、100g以上違うので、絶対何か違いはあるはずw

Pimax Crystal Super 8K Micro-OLEDまとめ

正直なことを言うと、レースSIMにおいて、夜間のシーンで練習する人は少ないとは思います。また、SIMの耐久レースの夜間用に、+4万円を出してこの画質を求める人がどこまでいるのか、よくわかりませんが、他のQLEDモデル(Ultrawide、50、57PPD)と比べると明らかに色の表現の忠実度が違います。視野角についてはPPD50と57PPDの中間ぐらい。

片目のピクセル数が他のCrystal Superより少ないようですが、その違いについては感じられませんでした。

Crystal Super自体が30万円を超えていますし、ここまできたら4万円は誤差だと思うので、色の忠実度求める方は、この8k micro-OLEDバージョンを選定されるのも良いかと思います。

リアルの耐久レースで夜走るような人にとってはいいトレーニングになるかも知れないし、フライトSIMで夜間の操縦を楽しんだりする人にとっても良いと思う。(夜間ってあんまりフライトしない?)

価格は約4万円プラスになりますが、違いの分かる方にとっては違いは感じられると思います。

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手順
①購入前に、Pimax公式のキャンペーンページで他社製品のシリアル番号等を入力。
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