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コクピット

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ZENKAIRACING D-LABで体験した、レーシングシミュレーター環境

ZENKAIRACING D-Labを体験。会員制レーシングシミュレーター施設の設備、使用機材、モーションSIMの没入感を、自宅SIMユーザー目線で解説します。
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値下げ!!Fanatec&ZENKAIRACING価格改定まとめ(2026年版)|Base単体・Bundle・Podium DDまで含めた最適解

2026年2月のFanatec価格改定により、日本向け価格は大きく整理されました。今回の改定の本質は、単なる値下げではありません。レースSIM市場の成熟に伴う価格競争の激化、そしてFanatec自身のラインアップが一通り出揃ったことを踏まえた、戦略的な整理のようです。
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思ったより安かった?FANATECの最上級ハンコンPodium DDの予約販売が開始|価格・仕様・対応タイトルを整理

FANATEC Podium DDの予約販売が開始。25Nmの高トルクとFullForce対応が特徴。想定より抑えめに見える価格や対応タイトル、注意点を整理します。
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FanatecからClubsport GT Cockpitが日本でも発売|MASK|ブログ

Fanatecから新たなコクピットが発売されました。GT用のコクピットのようで色は黒と白の2色です。このコクピットはFanatecだけでなく、Logitech, THrustmaster等のハンコンやシフター等にも対応していると公式にも書かれています。
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FANATECからハンコンコクピットのCSL Cockpitが発売 | MASK | ブログ

FANATECから、コクピットが発売されました。ハンコンはどうも日本国外を優先で売っているようでが、このコクピットは日本にも在庫はあるので、注文すれば数日後には手に入るようです。日本のメーカーさんも出してくれている代替の効くコクピットではなく、日本市場が求めているのはClubsport DD+単品や、よりカッコいいピカピカ光るステアリングだったりなんじゃないのか?と思いつつ、このコクピット、気になる方もいるでしょうから、構造力学を少しかじったこともある私の視点からまとめてみたいと思います。
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FanatecのCSLコクピットの追加パーツが発売|MASK|ブログ|

最近発売されたFanatecのCSL Cockpitですが、2024年11/19に、追加のパーツが発売されました。Fanatecにかかわらず、アルミフレームコクピットにも転用できるパーツもあったのでまとめてみました。
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2023年、今更だけどiRacingのFOV設定を見直してみた | MASK | ブログ

3画面導入以降、いろいろ設定してみたiRacing。アセコルに比べると、MX-5(NDロードスター)のルームミラーが、結構変な形(横に引き伸ばされている)のが気になっていました。何が違うんだろうと?考察してみたところ…、モニターの湾曲率(Radius of Curverture)の設定がかなり重要だということが分かったので共有しておきます。
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FANATECからまた高額なセット商品が

Fanatecは、8月21日ごろに2つのバンドルを発表。投稿を見る限り、期間限定ではないセット商品のよう。いろいろな商品の組み合わせなので、どれか一つでも品切れになるとなかなか在庫が復活しないと思うので、この組み合わせを元々狙っていた人はご注意を。
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FANATECのシフターSQ V1.5のレビューとリーズナブルな取り付け方法 | MASK | ブログ

2022年6月、円安傾向は止まらず、ユーロ円は高いまま。このままだとFANATECが日本円での値上げを決めかねない。ということで、買おうかどうか迷っていたシフターSQ V1.5を購入してしまいました。少し前にシフターSQ V1.5をアルミフレームにリーズナブルかつシンプルにがっちり取り付ける方法を教えてもらっていたので、それを参考にして取り付けています。
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FANATECを装着できるSIM用の最小フレーム構成をアップロードした | MASK | ブログ

現在、私がiRacingで使用しているコクピットですが、MISUMIのフレームを使っています。このページではMISUMIフレームのデータ(一部改良バージョン)をアップロードしておきます