本サイト維持、SIM研究費捻出のため、広告を含むページがあります。

GT DD Extreme/Clubsport DD+/Clubsport DD

FANATEC

FanatecのCSLコクピットの追加パーツが発売|MASK|ブログ|

最近発売されたFanatecのCSL Cockpitですが、2024年11/19に、追加のパーツが発売されました。Fanatecにかかわらず、アルミフレームコクピットにも転用できるパーツもあったのでまとめてみました。
Direct Drive

第三弾レビュー FANATEC GT DD Extreme(Clubsport DD+/GT DD PRO/Podium DD1の比較)

Podium DD1からClubsport DD+への買い替えを考えている方がいるかもしれませんし、価格的と性能的にPodium DD1とClubsport DD+(GT DD Extreme)とで購入を迷っている方がいるかもしれません。GT DD PRO(CSL DDでもいいのでは?)と思っている方もいるかもしれません。今回Podium DD1、Clubpsort DD+、GT DD PROが3つ家に揃ってしまったので比較レビューをお伝えします。(結構時間かけてやったんですが、Podium DD1とClubsport DD+の比較が結構難しい)
Direct Drive

第一弾!FANATECのプレステ、XBOX、PC全対応の GT DD Extreme(Clubsport DD+)の開封・レビュー | MASK | ブログ

なかなか届かなかった15Nmのトルクを発生するプレステ、XBOX、PC対応のダイレクトドライブであるGT DD Extreme(Clubsport DD+)がついに届きましたので、レビューしていきます。
FANATEC

FanatecのGTDDExtremeステアリングが他のホイールベースでも使えるようになるのは、早くても今年後半

「GTDDExtremeのステアリング、GTDDPROやCSLDDで使えるかな?」なんて思っていたりする方もいるかもしれませんが、それは早くても2025年の後半になりそうです。
Direct Drive

第二弾!FANATEC GT DD Extreme(clubsport dd+)レビュー(金属製QR2装着!ドライビングポジション、LEDの色、謎のギア抜け現象、FullForceは効いてない?) | MASK | ブログ

FANATECのGT DD Extremeですが、ここ1週間の進展と、レビューを一気にしていきます。今回はタイトル通り、グランツーリスモの公式ステアリングに金属製QR2を装着してみました。
Black Friday

2025年FANATECブラックフライデーの全容(おすすめ商品は?日本の公式サイトか、ZENKAIRACINGか!?)

6年間FANATECを追ってきたこのメディアですが、2025年のFANATECブラックフライデーでは、FANATEC公式とZENKAIRACINGのブラックフライデーセールを取り上げます。
FANATEC

Fanatecの最新ソフトウェアを使用してみた

これまでFanatecでは、ハンコンを管理するために2つのソフトウェアが使われていました。ドライバ管理には「Fanatec Control Panel」、細かな設定の管理は「Fanalab」を使用してきました。今回、その2つのソフトが統合され、新たに「FANATEC APP」として一本化されました。
3画面

FANATECからまた高額なセット商品が

Fanatecは、8月21日ごろに2つのバンドルを発表。投稿を見る限り、期間限定ではないセット商品のよう。いろいろな商品の組み合わせなので、どれか一つでも品切れになるとなかなか在庫が復活しないと思うので、この組み合わせを元々狙っていた人はご注意を。
Direct Drive

どうもFANATECのFullForceの出力が修正されたようなので、試してみた

FANATEC APPが公開され、その流れでファームウェアのアップデートをしたら、Clubsport DD+のファームウェアのアップデートも入っていました。今回そのアップデートによって、FullForceの出力が修正されたのでその感想を書いていこうと思います。
FANATEC

FanatecからPorscheデザインのステアリング、Porsche Vision GTが発売されたので、内容を分析してみた|MASK|ブログ

ファナテックのVision GTステアリングは、直径310mmのステアリングで価格は56000円でグランツーリスモに最適と書かれているだけあってボタンも多めです。CSL Eliteグレードということもあり、クイックリリースは樹脂製のQR2Liteが使用されてはいますが、ハイトルクモードにも対応しており、8Nm以上の高トルクのホイールベースでもトルク制限なく使用可能です。