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FANATECのシフターSQ V1.5のレビューとリーズナブルな取り付け方法 | MASK | ブログ

2022年6月、円安傾向は止まらず、ユーロ円は高いまま。このままだとFANATECが日本円での値上げを決めかねない。ということで、買おうかどうか迷っていたシフターSQ V1.5を購入してしまいました。少し前にシフターSQ V1.5をアルミフレームにリーズナブルかつシンプルにがっちり取り付ける方法を教えてもらっていたので、それを参考にして取り付けています。
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FanatecのSparcoステアリングとButton module rallyの開封組み付け|MASK|ブログ

やっと購入できたFanatecが発売しているスパルコのフォーミュラステアリングとButton Module Rally。今回はその組み付けにつけレポートです。
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FANATECのステアリングのクラッチバイトポイントモードを使いこなす方法|MASK|ブログ|

今回は、スタートを効果的に決めることができるFANATECの「クラッチバイトポイントモード」の使用方法と、コツ、そして使えるステアリングについてまとめました。
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CorsairからFANATECのユーザーへのお知らせを日本語訳した|MASK|ブログ|

最近、Corsairによる買収が完了したFANATECですが、簡単に投稿をまとめると、カスタマーサービス / 配送速度・保証・ソフトウェアの更新を優先させ、流通性も上げていくとの宣言がされています。
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FanatecからPorscheデザインのステアリング、Porsche Vision GTが発売されたので、内容を分析してみた|MASK|ブログ

ファナテックのVision GTステアリングは、直径310mmのステアリングで価格は56000円でグランツーリスモに最適と書かれているだけあってボタンも多めです。CSL Eliteグレードということもあり、クイックリリースは樹脂製のQR2Liteが使用されてはいますが、ハイトルクモードにも対応しており、8Nm以上の高トルクのホイールベースでもトルク制限なく使用可能です。
Direct Drive

GTDDPRO 5Nmのセット、89600円に値下げ。QR2かQR1、どちらを買うべきか。

GTDDPROですが、2021年11月発売当初の価格はどうも92900円だったようです。その後、為替の影響かインフレの影響かわかりませんが、価格が上がり10万円以上を出さないと買えなかったような。そして、最近どうも9万円を下回ってきたようです。これは、ステアリングと軸の接合部であるクイックリリースがQR2にアップデートされたバージョンが新たに発売されたことも影響しているかと思います。
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レースSIM、耐久レース参戦ってマジ難しすぎじゃないか?っていう話

レースSIMと言えば仲間と耐久レースに出る話をちらほら見聞きするのですが、正直なところ、「耐久レースって、参戦のハードル高すぎないか?」というお話です。チームで走るとか、何時間にも渡り戦うレースは、SIMの世界であっても独特の緊張感や達成感があるのはわかります。でも、いざ自分がやるとなると……気が重いですw
FANATEC

FANATECを装着できるSIM用の最小フレーム構成をアップロードした | MASK | ブログ

現在、私がiRacingで使用しているコクピットですが、MISUMIのフレームを使っています。このページではMISUMIフレームのデータ(一部改良バージョン)をアップロードしておきます
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FANATECからBentley(ベントレー) GT3の実車でも使えるし、使ってない時は置き時計になる超高級SIMステアリングが発売された| MASK | ブログ

高くて手が届かないステアリングがFANATECから発売されました。本物のコンチネンタルGT3パイクスピークレースカーで使用するためにベントレーモーターズリミテッドと提携して開発されたこのステアリングホイールです。
ペダル

FANATEC CSL Elite Pedals V2レビュー | MASK | ブログ

CSL Elite Pedals V2のレビューです。初期型と外観はほぼ変わりませんが、中身はかゆいところに手の届くマイナーチェンジになっています。海外のレビューの評価も高く、どれほどまでに進化したのか気になっていたところでした。